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結構パワーがありまんな


416Xを転がして異変が一つ。ぶつけた記憶がないのに、左フロントのサスアームが骨折したような感じの違和感があり。動きもぎこちない感じで、マシーンを止めてチェック。

サスアームをチェックするけど異常なし。

でも、気持ちが悪いのでピットに戻って詳しくチェックするとタイヤがカクカクと。


ナットが揺るんでいました・・・。_| ̄|○


そういえば、バギーヨンク(のメカニック)でワーチャンに行った時、決勝でありましたね、こんな症状。目の前でタイヤが外れて転がって泣きそうになったシーン。その時のM原メカの教えで、

「ナイロンナットは新しいものに」

ってあったのを思い出しましたので、新品に交換したところ症状は直りました。

そういえば師匠は、カシメタイプのナットを使っていましたね。緩んだら速攻タイヤが飛んでいきそうで怖いんですが、緩み止めはタミグラの速度で考えられないくらいに気を使わないといけないみたいっすね。


| 416X | comments(2) | -
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コメント
カシメタイプで今まで外れたことないよ
てか外れん〜ってレンチ折れるくらいの力が必要だった事がある…カシメタイプは放っておいても締めつけるみたいです。程度によりますが…
| T | 2011/05/07 12:30 AM |
>Tさん
カシメがええかなぁ・・・と思いつつ、確かに馬鹿力と走行による力の注入も相まって、取れなくなり往生こいた記憶が僕にもありますね・・・。
| AKIRA | 2011/05/07 7:44 AM |
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