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ABCホビー、エキスパートディスチャージャー
ごっつい雨と湿気で非常に過ごし難い、ビールが死ぬほどうまい季節がやってきましたが、大兄におかれましては如何お過ごしでしょうか?

小生は、この前初めて胃カメラを飲みましたが、海亀のように涙をながしたのはつい最近のこと。

「十二指腸はなかなか綺麗ですよ〜」

って、わしゃストレス知らずかいな・・・。

しかし、ピロリ菌がいるとの指摘をうけ、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、ひいてはガンのリスクがあるなどと脅されてしまい、その雰囲気に呑まれて胃洗浄を行うことに。実に強力な抗生物質で、大変な一週間を過ごしており、ビールは暫く禁止ですわ・・・。そりゃ、胃の酸に耐えられる強力なヤローですからなぁ・・・、きつい薬ですわ。┓( ̄∇ ̄;)┏


×      ×       ×


閑話休題・・・

最近、めっきりRC活動が減り、予算に余裕ができましたので、前から導入してみたかったABCホビーのエキスパートディスチャージャーを段取りしました。



左の黒い躯体がエキスパートディスチャージャー


まずはじめに注意しないといけないのは説明書をみると、

  ニッカド・ニッケル水素専用

となっている点です。(;´∀`)
基本的にはリチウムイオンやリチウムポリマーは使わないでね・・・と書いております。

とは言え、12セルまで対応する凄い奴なのですが、なぜ駄目なのか正直よくわかりません。またヒートプロテクトも備えていますので、高温になりすぎると自動的に止まりますし安心です。もちろんメッセージ付きです。西北レーシングパークで何本か立て続けに放電したときにヒートプロテクトを確認しました。

どうしても使うという大兄は自己責任でヨロチク・・・。

ちなみに小生はリポの放電にも使っております。(笑



操作は非常に簡単で、放電電流(MAX:10A)とカット電圧を設定してスタートポン! これだけです。しかも外部電源不要で、ヒートプロテクトまで付く優れもの。なかなかいいです。

あと、これは勝手にやってくれるのですが、設定電圧に達したら、電圧はそのままで放電電流をダウンさせてくれます。ある程度深く放電ができるわけです。小生はマックススタート(10A)が基本ですが、この場合だいたい1.4Aぐらいになると終了となります。ただ・・・、

この停止電流の設定はなく、放電器の気分次第・・・といった感じです。(・∀・∩)

まぁ、ちょっと言いすぎですが、5Aで放電させても1.4Aぐらいで終了しましたので、だいたいこの辺りで終了してくれると思いますよ。



ちょっと不満があるとすれば最小で1Aまでということで、それ以下がないことです。外部電源がないとちょっとむりなのかな?

もっと低い電流で深く放電した場合は、充電器付属の放電機能で補完されるといいのではないかと思います。ミドルクラスの充電器では10Aの放電ができないことが多いのですが、これでカバーできるのでお持ちでない方は買いだと思います。


蛇足ですが、4セル以上となっております。これも外部電源を使わないためですな。


念のために書いておきますが、メーカーはリチウムイオン・ポリマーは保証しておりませんぞ。(笑
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リフェのチェック


ピンボケですみません、リフェです。(^-^;
104日本グランプリに向けて、しばらく放置していたリフェのチェックをしておりますよ。放電チェックというと、フォートレスをパソコンに繋いで・・・なんてイメージされると思いますが、





ワシの頼みの綱は100円ショップで買ったストップウォッチっす。(笑)


これを睨みながら30秒毎の電圧をエクセルに入力していき、後でグラフ化します。持っている放電器は10AがMaxですが、傾向は見えてきますよ。とりあえず一日一回、当然条件を揃えていますが、


やはり微妙に固体差あるね・・・。


実際走らせなければ、それが大きな差として出るのか、鼻クソほどなのか分かりませんが。(´Д`)
とりあえず土曜日の練習はこれを視野に頑張りますか。
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ABCホビー、エキスパートチャージャー


リフェの充電器は色々あると思いますが、以前からACチャージャーが一つ欲しいと思っていましたので、ABCホビーのエキスパートチャージャー(LiFePO4)をチョイスしました。

従来のニカド・ニッケル水素バッテリーに加えて、LiFePO4(A123タイプ)、LiPo、鉛バッテリーの充電・放電 が可能な急速充電器で、大型LEDディスプレイは業界初のカタカナ表記を採用し、初心者にもより判りやすい表示を実現・・・・とメーカーHPにあります が、カタカナ表記が今までなかったのが不思議な感じですね。実際、使っていて違和感ありませんし、分かり易くていいと思います。

付属のコードが沢山あって、タミヤのリフェなら特に買い足す必要はありません。


ここが○(マル
  •  ジョグダイヤルもしっかりしていて丈夫そうでいいですね。
  •  家庭用電源でいけるのが気軽でいいっす。
  •  放電のとき、カットボルテージを維持したまま、放電電流を少しずつ下げる機能があります。2.0Aで放電すると1.0Aまで放電してくれます。設定の半分までなのかな? これ、個人的には欲しかった機能ですが・・・・・・・・、この機能をカットする方法を知りません。キャンセルしたい人はにはちょっと・・・。(・∀・∩)  


ここが?
  •  設定をメモリーできない。(この手のモデルでは無理?)
  •  操作が二階層になっていて※ちょっと慣れがいるかも。バッテリーの容量カット値や温度カット値などが別項目で設定になっているので、色々な容量のバッテリーをとっかえひっかえする場合は、その都度設定がいることになります。容量カットぐらいは、電流値と一緒に設定できればありがたいです。慣れてしまえばどうということはありませんが、時々、容量カットのセットを忘れて充電して、ちょっと心配になるときがあります。

※一連の流れで設定するわけではないということです。セルマスターの場合、容量カット、電流値、デルタピーク値、時間といった感じで設定すると思いますが、エキスパートチャージャーの場合は電流値のみの設定でスタートになります。別階層と言っているのは、セルマスターの場合、温度カットの設定に一手間かかりますよね。その一手間のことです。



他、サイクル充放電機能やトリクル充電機能を持つなど、初心者向けではないなぁという印象も。ボタンをポンで充電ができますので、なかなか良いのではないかと思います。ともあれ、リフェが充電出来て家庭用電源でOKということで、かなり使用頻度があがっております。かなり気に入っておりますよ。
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リフェを試す
今回、104のチキチキ大会で思いがけず試すことが出来たのがリフェです。




NABEさんに一本お借りしたのですが(持っているんだけど、忘れた(笑))、これがなかなか104にはいいのではないかと思いました。

同じギヤ比では2400ZAPDには対抗しきれませんが、ピニオンギヤを28枚ぐらいにあげるといい勝負ができますねぇ。加えて、バッテリーのテンションが一定ですので、タレ気味・・・・というストレスとは無縁なのがいい。常に一定の割合でチキチキできるので、これはなかなか面白いですよ。

これでGTチューンで遊ぶと、もっとスリリングかも。(・∀・∩)


立ちがイマイチ・・・という声もありますが、104に限って言えば遜色ないと思います。ツーリングはしんどい感じがしましたけどね。(;´∀`)



何度でも充電OKといわれるリフェ。猿ラジを夢見ている方は、トライしてみては如何ですか?(笑


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最近のバッテリーはいいですな

最近のバッテリーは本当に自己放電が少なくなりましたねぇ。今使っているのは、アトランティスとVigor Powerの二本立て。どちらも扱いやすくて良いですな。

ここのところは走り終えたらそのまま放置が多いです。GTチューンやライトチューンで走るのが殆どで、使いきることが少ないからですね。次にサーキットに来た時も、放電もせずそのまま追充電で使っていまして、至ってお気楽モードです。

しかし、たまに満充電したまま走らせずに次へ持ち越し・・・なんてこともありますので、腰もいわして暇がありましたから、今回は10Aで1.0V/cellカットにて放電したあと800mAhほど充電しておきました。金曜日に岡山からおじさんが遊びにきますので、バッテリーもしかっり管理しますよ〜♪





ありがたいのは5セルのアトランティス。もちろん、こちらも自己放電が少なくて、しかもパワフル。いいものが出来ましたね。スポマンで本気でやるわけではありませんので、ここまでパワーがあれば十分でしょう。(っていうか、これ以上は要らないです・・・。)

ストックの場合は使い切るまで走る事が多いですね。それもガクッと落ちますので、落ちたと感じたら即終了です。トロトロになるまで走らせると、放電の早いセルが痛みますので、注意が必要ですよね。走り終えたら、単セル放電器で放電後、1500mAhぐらいまでいれて保管しております。2週間ぐらいの間での走行なら、これぐらいでも問題なさそうですよ。


う〜ん、もう2セットぐらい欲しいなぁ・・・。
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「源」と書いてパワーソースと読む、その2
今回チェックしたのはライトチューンだけではありません。最近、興味をもって購入したVigorPower3300とアトランティス3700の比較をしてきました。





前にレポで少し書きましたがVigorPowerはなかなかパンチがあると思います。なんせ3000円前後(某ネットショップは2600円ぐらいかな?)のものですから、これだけ性能を発揮すれば十分ではないかと。

・・・ところが、F103にアトランティスを搭載してコースインしたところ、正直これが驚きで・・・。


飛んでいくかと思いましたよ。( ̄ー+ ̄)フッ


VigorPowerでも十分直線伸びるなぁと感じていましたが、こいつは正直怖いぐらい。アドレナリンがドッバドバッですよ。ルパン三世よろしくケツを振りながら直線を立ちあがる(?)みたいな。(意味がイマイチ不明な方は、「カリオストロの城」あたりを見てやってください。(笑))

グリップ剤と組み合わせてガンガン行った結果、モーターマウントをガンガンやっちゃったんですけどね・・・。(;-_-)=3

正直、値段が培半分違いますからこれを同じ土俵で比べること自体おかしいのかもしれませんが、これで取り扱いが楽になったというのであれば、アトランティス恐るべしといった所です。こりゃ、売れるわ・・・。

問題は費用対効果ですよね。VigorPowerの魅力はその価格の割にパンチも申し分無く、扱いも楽だということです。1000mAh入れておいて2週間ほど放置しておきましたが、殆ど自己放電していません。なかなか安心して扱えますよ。

アトランティスの自己放電はこれからのチェックになりますが、ごっついパワーがいるのであればこちらでしょうか。でも、値段は結構いいところまで行きますよね。そういった意味では、GTチューンや30Tモーターなどを使ったレースで使うのでしたら3700ぐらいで十分ではないかと思います。少しお値段高めの4500まで手をだすことはないかも。持っていないので迂闊なことは書けませんがね・・・、まぁ、これはあくまで感想ということで.



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2009年1月9日オープン!
西宮市のEPサーキット&ショップ RCショップ goody
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やっとゲッチュ、アトランティス!
いつ発売かな・・・と思っていたものが、タミヤ新製品情報に載っていましたね。


 F103 接着済みスポンジタイヤ(フロント)
 Item No.54135(OP.1135)
 1月24日(土)ごろ発売・2,520円(本体価格2,400円)


 F103 接着済みスポンジタイヤ(リヤ)
 Item No.54136(OP.1136)
 1月24日(土)ごろ発売・2,940円(本体価格2,800円)



ちょっち高くないっすか?
大手ショップでだいたい3割引きぐらいでしょうか?
そうなるとフロントが1800円ぐらいでリヤ2100円ぐらいですかね。う〜ん、そこそこグリップしてくれないと投資しがいがないかも・・・。フロントとリヤの硬度バランスが非常にきになりますが、まずは、1セット試したみたいですな。


          ×    ×    ×    ×




さて、本題ですが、やっとゲットしました。アトランティスのストレートパック。本当はとりおんで統一したかったのですが、なかなかショップに置いてなくて。もちろんG☆STYLEさんが駄目だというわけではないんですよ。Vigor Powerもとりおんで買っていたのでどうせなら・・・と思った次第で。モノは同じですからねぇ。

とりあえず電圧チェックしましたが、両方とも7.8Vと好感触。ある人によれば、一日の走行で2回充放電しているというし、それだけ丈夫みたいですしね。(それが正しい使い方がどうかはさておき)どんなパワーなのか楽しみですわ。


これでショップレースを念頭に置いたF-1用のバッテリーが揃いましたよ。エフさんに譲って頂いた2400ザップドはタミグラ用に温存です。(`∀´)ノ



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2009年1月9日オープン!
西宮市のEPサーキット&ショップ RCショップ goody
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バッテリーをしばき起こす
タミグラに向けてバッテリーをしばきあげました。



大体1週間前の実走が効果的だと考えていましたが、なかなかそううまくはいきませんので家での10Aリニア放電を行うことになります。
しかしながら使い古したバッテリーは、老体にムチを打ってもなかなか活性化せず、練習用もしくは電源供給用に成り下がっていくことになると考えていました。


・・・が!


どうも一部の老兵には、まだ現役並みにいけるのではないかという手ごたえを感じつつあるモノがあります。まだ確証がなく、結構適当なことを書いているかも知れませんので適当に流していただくのが最善だと思いますが、興味のある方は試してみてください。実害はないと思いますが・・・。

・・・というのも、1週間前にしばきあげる(実走、もしくは10Aリニア放電)と書きましたが、どうも2〜3日前の服用が効果的なのではないか・・・と。やり方としては

1)以前にも書きましたが可能な限り深く放電。私の目標は0.1Aで5.4Vカット。
2)いつも通り充電して10Aでリニア放電するのです。
  ・・・が、これをレースや練習の「2〜3日前」に実施する。
3)当日、可能な限り走行直前に充電を終えるようにタイムマネジメントする。

こんな感じなんです。


どうも使い込んだバッテリーには1週間という間が長すぎるのではないかと考えています。折角活性化してもすぐ眠りこけるのかな? 当然ながら充電から間を空けてしまうと、老兵はすぐ眠りに入りますのでこれは書くほどではありませんが。

まだ、「あれ? そうなの?」ぐらいの手ごたえしか感じていません・・・。何かお気づきの点や実体験などありましたら、教えていただけると嬉しいです。
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なんだかなぁ・・・
週末、ポートアイランドにオープンした北欧系のごっつ大きい家具屋に行ってきました。細かい説明は割愛しますが、オープン当初はえらい人だかりで入るのも大変だけど、レジ待ちはもっと大変な有様。初日はなんと3万6000人のお客さんが入ったらしいっす。(・∀・∩)

そんなところですのでゴールデンウイーク後の落ち着いたときに行こうと、先週末に行ってきました。入場待ちはほんの少しで、レジ待ちはスーパー程度の待ちで済んだのですが、なんと言ってもモノがない・・・。_| ̄|○

まずは陳列(ディスプレー)されているものを見て欲しいものをメモっておき、あとで倉庫みたいなところでピックアップするスタイルなんですが、メモって最後にとろうと思った時点で売れきれなのが分かる仕組みになっています。メモったものの大半が売り切れ状態で気分は完全にロー・・・。


無いなら無いと、最初に言ってくれよ〜。


当分、寄り付かないなぁ・・・こりゃ。









なんだかなぁ・・・といえば、IB4200VR-1Xの5セルのバッテリー達。タミグラ等で2週間以上相手にしていないことを思い出し、電圧を調べてみると


軒並み0Vに・・・_| ̄|○


VR-1Xの面倒を見るのは、本当に疲れますよ・・・。

こうなっちゃった場合の私流の救出方法ですが、とりあえず1.0Aで1000mAh(もしくは入るだけ)までゆっくりと充電し、翌日放電したあと3.0A充電で様子をみます。電圧の上昇具合がいつもどおりならばそのまま3000mAhまで充電しますが、高めに出ている場合は1000mAhで中断。また翌日に放電して3.0Aで充電する・・・というステップを踏みます。これで大抵のものはサルベージできると思うのですが、2〜3回充放電しても電圧上昇が高いのであれば、ダメセルを見つけ出して排除するしかないかなぁ・・・と思っています。

30Aパルス放電や実走でのチェックがまだですが、ちょっとレースには無理かな・・・。なんか新しいバッテリーが欲しいところですが、タミグラ用のも欲しいところですし、悩ましいっす・・・。
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5セルへ・・・
嫁さんや同居しているお母さん(義母)が、咳き込んでいます・・・。特に嫁さんがひどく、喘息になってしまったのかと思えるほど・・・。そんな嫁さんの為に早く就寝につく生活が続いており、はっきり言って今週はラジネタはありません・・・。

そんな中で暮らしている私は、全く風邪の気配などありませんが・・・。○○は風邪をひかないのでしょうか?


さて、そんな生活でも唯一やったことがあり、それは今あるバラセルを5セル仕様に変更したことです。ライトサーキットのレースが完全に5セルに移行し、太治では上位クラス(Gr A EXP)は5セルにするなど身近になってきたことが大きな理由です。そろそろ私もチャレンジするかと。



とりあえず自己放電の早いものを排除していき、5セルを組んでいきました。本当は内部抵抗を見て組み合わせるのがいいのかもしれませんが、管理する事を主眼に置くと自己放電がポイントかなぁ・・・と。

本気でレースに取り組むのであれば、そろそろ新品が欲しいところですが・・・。どこまで5セルでレースするのか読めないので、しばらくはお古ですね。





とりあえずCTX−D2でも問題なく放電できます。5セルはCTX−Dでは放電できない・・・という情報がありましたが。D2は問題なかったですね。

ちなみにマッチモアのホームページに、CTX−Dで5セルを放電するヒントが載っていましたよ。GALLERYの写真にあります。上の方でしたね。お困りの方はそちらを参照されると良いかと思います。



しかし不思議な感じですな・・・。むか〜し、昔、私がホリデーバギーでラジコンを始めた頃は6V(5セル)は入門用でプラスチックケースに入っていたもんですが、ステップアップ用に7.2Vのラクダパックがあったもんですよね。ホーネットもラクダパックが載せられる様に配慮されていたのも、そういう時代背景があったわけですが、それが20年ぐらいの時を経て5セルに戻るとは・・・。( ̄ー+ ̄)フッ

でも、5セルの方が管理はちょっと楽ですね。価格も少し下がりますし。後は、走らせてなんぼ・・・ですか。
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