<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
ありゃ、ブラシレス発売延期?
タミヤのホームページを見て今気がつきましたが、センサー付きブラシレスアンプ&モーターが発売延期になっていますね。1月以降となっていますよ・・・。

まずはアンプだけ購入して、他社のモーターでも回そうかと目論んでいたのですが・・・。
| パーツ・アイテム情報 | comments(0) | -
こんな所にブリヂストンマーク
カリカリさんのマシーンを何気なく眺めていると見慣れた刻印がウエイトに・・・。



モノホンらしいのですが、こんなのがあるんすねぇ。アルミホイールのバランスとりに使うそうですが、遠心力でぶっ飛んでいかないかなぁ・・・っつうか、こんな小さい鉛でバランスを取るんだ言うことに驚き。(´Д`)


・・・えっ? 売ってないの?
| パーツ・アイテム情報 | comments(2) | -
100均で
ここのところ当番の多いABCホビーのエキスパートチャージャー。しかし、あまりのサービス精神に付属品が多いものをどうしたものかと思うユーザーさんも 多いのではないでしょうか。


<付属品>
    •    7.2Vコネクター付き出力コード
    •    T型コネクター付き出力コード
    •    LFバッテリー・バランス充電用変換コネクター
    •    電動ガンミニバッテリー用変換コネクター
    •    RX・BEC変換コネクター
    •    バッテリー温度センサー
    •    AC100V入力ケーブル
    •    ワニグチクリップ付DC入力ケーブル
    •    予備ヒューズ

こういうときは100均で 売っているケースなんかを使うといいですね。



よく使う物とそうでない物とがあると思いますので、内部にポケットがあるものをチョイスしました。分別して中に収納して、 良く使うものは取り出しやすいようにしています。無くしやすいヒューズもポケットに入れておくことで紛失防止になりますしね。ケースを選ばれる際は、その 点に留意されるといいかと思います。


ただ、AC100Vケーブルだけゴッツイので、こいつは別納です。



これも100均で売っているコードを束ねるマジックテープを使ってみました。これ、使ってみるとなかなか癖になりますよ。




そ して、箱に収めると・・・



こんな感じに。
ちょっとした工夫で煩わしい状態から解放されますよん。


| パーツ・アイテム情報 | comments(7) | -
アンプではない・・・と


前のライトのチャレで不可解なパワーダウンを感じた(C様!いわく『スカタン』)わけですが、原因は解明されておりません。手っ取り早くアンプをタミヤさんにチェックに出しました。しかし、答えは案の定、


無問題!


アンプの線は消えたか・・・。
バッテリーの扱いに問題ありか?
少し尾を引きそうですなぁ。(´Д`)
| パーツ・アイテム情報 | comments(4) | -
ランチャー搭載(笑
ESCに搭載するキャパシタについて、ちょっち気合いを入れてみました。これまでは適当にキャパシタを交換しておりましたが、今度のレースは104の初代表ということでちょっと頑張ってみました。


シュバリエ・・・なんつう効果な物は投入できませんので・・・、





手持ちのキャパシタを並列つなぎで大容量化してみました。一個一個をシューグーで固定しております。リード線には18Gを使っており、キャパシタの根元から半田付けっす。

普段一個ずつ使うんですけど、4連にしてみましたよ。一個が25Vの2,200μFですから、合計して8,800μFってところですな。シュバリエが10,000μFらしいですから、あと一息ってところなんですけど・・・。なぜ5連にしなかったのか・・・。





結構、大きいんすよ・・・、これ。(; ̄д ̄)


フェラーリのボディは載らないな・・・これ。(笑


| パーツ・アイテム情報 | comments(3) | -
ピットバッグLをバージョンアップ
タミヤのピットバッグLを愛用しているのですが、正直、使い勝手が悪い。しかも箱が弱いし・・・。これ丈夫な引き出しタイプにならないかなぁ・・・と思っていたら、のぶしさんがHPIの箱を使ってバージョンアップされていました。

しかし、かなり加工が必要とのことで、そりゃ躊躇するなぁ・・・とコメントを書いたところ、「アトラスの中型引出し3個セットがサイズぴったりですよ」とのこと。速攻、goodyに電話して取り寄せてもらいました。




これね、これ。



早速、組み立てて入れ替えてみると・・・、



すげ〜、ぴったしだよ!

あまりにもぴったりすぎて、外箱(?)がなかなか入りません。ほんとに隙間なく、ピチッとサイズがあっているので、トライされる方は根気よくいきましょう。必ず入ります。


いや〜、のぶしさんありがとう!
長年の(?)課題が解決できましたよ。(笑
| パーツ・アイテム情報 | comments(2) | -
ダンパーに注力します(笑)


※写真の使いまわしですが・・・。(;´∀`)


ダンパーって大事だなぁ・・・と、ラジをはじめて4年ぐらいになりますが、改めて感じることが最近多いです。技術的にどうしたらいいか・・・・というのは正直まだ掴めていませんが、これから真面目にデータを蓄積していこうかと思います。f^_^;

正直、オイルが入っていればいい・・・ぐらいに思っているところがありましたが、オイルってヘタるんだ・・・と感じるところもあり、気になっております。変にセッティングをいじるよりも、まずはダンパーがちゃんと組めているか。そこを疑うほうがいいんじゃないかと。

師匠のドゥルガのセット出しで得た感触も、そんな感じで方向性を出そうとしていた矢先のことです。

復活したTBに新品のTRFダンパーを奢ったのも、そういう思いですね。


何をどうする・・・というは漠然としていますが、

 ・左右、ちゃんと同じように組む
 ・ダイヤフラム、Oリングはマメに交換していく
 ・オイルをケチらない。(マメに交換)


当たり前か(笑)


これから注力したいのは、オイルの番手による性格の違い・・・というのを実感したいことかなぁ。

それが出来なくともかく、好調を維持したいっすね。o(^-^)o
| パーツ・アイテム情報 | comments(11) | -
チャレ用のボディがやっと・・・
最近、忙しいっす・・・。ネタは無いわけではないのですが、疲れ切ってしまうとパソコンにもラジにも向かう気力がね・・・。(;´∀`)

ここのところ更新が滞り気味ですが、それでもチェックして頂いている大兄に感謝。



4ヶ月ぐらい前に購入したFDの軽量ですが、ここにきて奮起して製作しました。





おもいっきり手抜きじゃねぇか〜!ヽ(`Д´)ノ


・・・、なんて声が聞こえそうですが・・・。

今はこれが精一杯。(by ルパン三世)



だって、ネタがね・・・。なかなか某兄貴のように思い浮かばなくって・・・。






もう2.0のロードショーが終わろうとしているのに、なぜか1.0・・・。


ゼーレが黙っちゃいませんな。
| パーツ・アイテム情報 | comments(9) | -
スイッチ交換に大往生・・・
タミヤのブラシレスで遊んでいて、スイッチが折れちゃったことをレポしましたが、なんとなく自分で交換できそうだなぁ・・・と思い、チャレンジしてみました。


※ もし、真似しようと思われる方は、くれぐれも自己責任で行ってください。正直、もう一回やれといわれても、拒否したくなるくらい往生しましたよ・・・。(;´∀`)




まずはスイッチの分解から。これはいたって簡単です。裏側の穴に爪が引っ掛っているだけですので、精密ドライバー等の細いものでクイっと押すだけで簡単にばらせます。あとは、リードを切らないようにゆっくり引き出すだけです。










スイッチは特別なものではないようでして、手元にあったマイクロスイッチと交換することにしました。



半田を使って交換するだけ・・・なんですが、この作業に慣れない私は大往生・・・。とにかくスイッチがとれない。あれやこれやと思いつく限りのことをやるのですが、手は二つしかありませんしね・・・。ハンダ吸引器が必須のような感じで、それがあれば楽にできるのかもしれませんが、そんなものは持っていませんし、これは本当に参りました。



四苦八苦して、なんとか取替えできたのがこれ。




それなりにうまく行きましたが・・・。

もう、二度とやりません・・・。(;-_-)=3


| パーツ・アイテム情報 | comments(6) | -
それでも新しいものを試したくなる
教訓垂れておきながら、新しいものを試してみたくなるのはブロガーの性か?(笑
新しいものとは、これです。




オリオン、VORTEXサーボ(VDS-1009)


京商が代理販売しているんですかね?
某氏が『これしかねぇ!』っとあまりにも五月蝿いので、それに乗った感じです。f^_^;
VDS-1009はローハイトサーボで、サイズはフタバのローハイトとほぼ同じ。シャフターズはローハイトが必須ですからね。
そして気になるスペックですが、このサイズでトルクが10.0Kg-cm(6.0V)スピードが0.09sec(60°)とかなりのもの。ローハイトサーボでは知り得る限り、最高スペック。

  KOのPDS-2413 ICSが
  トルク:8.5Kg-cm / スピード:0.10sec(60°)

  フタバのBLS551(ブラシレスサーボ)が
  トルク:9.2Kg-cm / スピード:0.10sec(60°)

ですからね。
問屋いわく『ごく一部で人気』とのことですが、知名度も問題かも。


さて、TB-03に搭載してみましたが、これはいいですねぇ。前に使っていたもの(フタバS9550)はトルクが6.0Kg-cmでしたので、その差をハッキリ体感出来ましたよ。保持力の向上により直進性が向上しているのと、明らかに初期反応がいい。

スピードはもちろん大事だけど、トルクの方がもっと大事と某氏(さっきとは違う人)が言ってましたが、なるほどね。半信半疑だったけど、これはいい買い物をしました。


さて、TB-03に載せるときにはちょっと工夫がいります。




コードの出が中央よりでして、緩衝材のゴムが邪魔になり、ポンダーステーが立てられなくなります。一度バラして緩衝材を引きずり出しちゃいました。(笑)

勿論、推奨しませんよ。真似される場合は、自己責任でお頼みしますよ〜。


なお、goodyでは御取り寄せになりますんで、店長にご相談ください。(笑)
私が御取り寄せをお願いしたので、店頭におこうか迷ったらしいんですがね。二の足を踏んじゃったみたいです。(^-^;


| パーツ・アイテム情報 | comments(4) | -
| 1/13PAGES | >>