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バギーチャンプかぁ
 



ホビーショーのタミヤの隠し球ともいえるバギーチャンプがお披露目になりましたねぇ。私が小学低学年ぐらいに近所のお兄さんが公園で疾走させているのを見てラジに興味を持ったと言ってもいいかもしれません。もちろん高嶺の花ですのでとても手が出せず、後にホリデーバギーを購入するのですが、チャンプへの憧れはずっとありました。激突!ラジコンロックでもバギーの基本形として紹介されますしね。


いや〜、懐かしい・・・。


完全密閉型で四輪独立さす。アルミダイキャスト製で2kgぐらいあったはず。それでも540モーターでパワフルに走っていた記憶があります。のちに出たファイティングバギーのオイルリザーバータンク縦置き・・・なんつうのも格好良かったっすねぇ。(分かる人は少ないかな・・・。)


う〜ん、これは正直欲しいかも。


もちろん当時はデフギヤなんつうものは無かったのですが、この再販バージョンはどうなっているんでしょうねぇ?


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My HOME is back!!
イチ尼の店長から電話があったと書きましたが、皆様ご想像の通りやっとホームが帰ってきます!

思えば去年の12月に閉店して以来ですから約一年ですな。電話での第一声は、


「いや〜、一年遊んじゃいました。(´・ω・`)」


遊び過ぎっすよ、店長。(笑


やはり、なかなか要望にあう物件が見つからなかったとか。以前、ラジ天和泉の店長と話した時にも聞きましたが、「場所」がなかなか難しいみたいですね。和泉の店長の「縁」という言葉が印象的でしたが。しかし、よく見つけられました。拍手

来年1月9日オープンを目指しています。インドアサーキットがありまして、駐車場も20台ぐらいまで用意できるみたいですよ。


情報量が多かったので、宣伝用ブログを立ち上げてみました。詳しくはこちらまで。(よかったらリンクも宜しくお願いします・・・。)

http://rcgoody.jugem.jp/
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ついにワーチャン誕生!
静岡で戦っているUヤ君のサポートをしているT師匠から入電・・・。


ついにUヤ君がGT2400のワールドチャンプに!


予選から1度もトップを譲る事無くパーフェクトウィンだったとか。知り合いからワールドチャンプが生まれるとは、感慨深いものがありますねぇ。ここまで急激に成長するとは、若いっていうのは本当に素晴らしい。


しかし、父ちゃんはきっと大喜びでしょうね。(`∀´)ノ


父ちゃん共々、とにかくおめでとう!






殊勝にも優勝報告の電話をくれましたよ。
え?シャフトに興味があるって?
いい心がけだ・・・。(笑)
是非とも今度はシャフトでブッちぎってやってくださいな。ヾ(´ω`=´ω`)ノ





あとは、K君やM原メカ、カリカリさんやちゅうボスさん(C様もね)らはどうなったのかな・・・。知り合いの方々の結果が気になりますが、検索してもなかなか出てきません。どなたか(御本人でも(笑))結果を教えてつかーさい。m(_ _)m






<11月24日追記>
NA8Cさんのおかげでリザルトがわかりましたねぇ。

山陰ビクトリー代表K君:優勝!(MHさん、良かったっすね!)
岡山ビクトリー代表ふくちゃん:10位(お疲れさまでした。ふくちゃんで10位か・・・。壁は厚いなぁ・・・。)
岡山GT3700代表M原メカ:10位(今年もメカニックに従事しすぎました?! お疲れさまでした・・・。)
関西GT3700代表カリカリさん:―(予選クリアならなかったのかな・・・。カリカリさんが撃沈とは信じられないっす・・・。)
岡山バギーヨンク代表ちゅうボスさん:9位(お疲れさまです。完全燃焼できましたか?)
山陰バギーヨンク代表C様:10位(予選はMSについで2位だったのですが、決勝で不運が続いたのでしょうか?)


参加された皆様、お疲れさまでした。
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やっと落ち着いたのかな?
マッチモアレーシング(株)がやっと動き始めましたね。詳細は何も知らないのですが、なんだかゴタゴタしているなぁ・・・とあまりいい印象はなく、私の中でマッチモア離れが(っと言っても買い換えるわけではないのですが(汗))あったかも。ショップでロゴを見ても、前ほどときめかないと言うか・・・。

とりあえず、壊れたときの安心感が戻っただけでも良しとしましょう。(・∀・∩)

レーサーユースの商品を続々とリリースしてきた実績がありますので、すぐに気持ちは戻ると思いますが、今後の活動を見守りたいっすね。
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プレ世界戦、ビクター&マークが1・2フィニッシュ!
タイで行われたプレ世界戦が終了しましたね。

http://www.thailandwc08.com/pre-world08/

ビクターが優勝です。しかもビクターとマークの1・2フィニッシュ! ジルスも6位に入賞していますし、今年のTRFはなかなかやるなぁ。ヨーロッパのEuro Touring Seriesもこの三人が上位を賑わせているようですし、この調子で本戦も頑張ってほしいですね。ちなみにフポも10位入賞でフィニッシュしており、416をAメインに4台も送り込んでいます。完成度の高さが伺えますね。




3位には広坂選手が入っています。ラウンド1では1位でフィニッシュしていますから、本戦はひょっとするかも知れませんね。プロトタイプのニューカーで臨んだのでしょうか?



上の写真がそうですが・・・。BDMユーザーならすぐ分かると思うのですが、アッパーデッキのマウントの低さ(なんとなく新型のモーターマウントに見えるところ)から新型だと思うんですけど、どうでしょうね?

ホットボディーズも松崎/スリカーン/原の3選手が入っています。その他はサーパントのビリー(イーストン、隊長じゃないっすよ)、XRAYのなんとかと言う選手が入っていますね。

タミヤの強さが目立ったレースでしたが、本戦はどうなるんでしょう。タミヤファンとしてはこのニュースは嬉しい限りですが、本戦も是非がんばって欲しいところです。
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ネコ足は禁止ってことですか・・・
3月17日付けのTRFサポーターページで発表がありましたね・・・。

ダンパーの組立方法につきまして・・・などと題しておりますが、ちょっと大づかみな内容になっていまして、更に※マークにてRC専門誌に載っていた方法は駄目よ・・・と暗にネコ足に釘を刺した格好となっています。


なんだか、おもちろくないねぇ・・・。


工夫の余地を残してくれると、メカ好きな方にとってももっとRCを楽しめるのではないかと思いますが・・・。みんな公平に・・・という配慮からだとは理解できますがねぇ。



          □   □   □   □   □



後一歩でネバレが発生しましたので、もう一つどうでもいいネタを・・・。



皆さんは「激突!ラジコンロック」という漫画をご存知でしょうか?

私が小学生でラジコンに夢中になったときにオフロード世界選手権でしたから、もう25年以上も前にマガジンにて連載されていたのだと思います。全9巻あるのですが、機会ある毎に古本屋に足を運んではちょこちょこと買い集めていました。





ライバル模型会社に会社を潰されたお父さんが亡くなり、その形見のセリカターボ操り、オンロード全日本選手権で優勝。そして、自力で設計・開発した「ハートロックワン」でオンロード世界選手権を制し、その後、オフロードの世界選手権に挑んでいくのですが・・・。


さすがに「そんなアホな・・・」というのもちょこちょこあるのですが、25年以上たった今でも読み応えはあるなぁ・・・と関心しております。技術的な話も無茶なことは言っておらず、当時としては良く考えていると思います。オフロードのコースは、今あっても面白いなぁ・・・と思えるところもありますよ。





まだ、1巻、5巻、8・9巻がありませんが・・・。_| ̄|○


意地になって避けてきたけど、そろそろオークション関係も見ないと駄目かな・・・。
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DT-02Limited Edition?
お得意のRed RCにこんな記事がのっていましたよ。


DT-02 Limited Edition!


う〜ん、どうせなら本気の二駆を出して欲しいような・・・。DT-02もいい車だと思いますが、ギヤ比の選択の余地がないのが厳しいですよね。まだまだ色々なアプローチがありそうですし、頑張って開発しないかなぁ・・・。二駆はアソシのようなスタイルしかありえないと思っていましたけど、ミッドシップタイプの車なんかも善戦しているようですよね。
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Xray T2' 008
Red RCにて、Xray T2'のニューバージョン(008)のレポが載っていましたね。007をベースにしているとのことですが、注目は、

- US Foam-Spec 6-cell Edition – ROAR スペック
- EU Rubber-Spec 5-cell Edition – EFRA スペック
- EU Rubber-Spec 6-cell Edition – ROAR, EFRA, FEMCA スペック

の三種類が用意されていることですね。(JMRCAスペックはないのかな?)
ちゃんと読み込んでいませんが、USバージョンとEUバージョンでは、デフプーリーやセンタープーリーの枚数が違うようですし、なかなか興味深いです。Xrayから目が離せないかもしれませんよ〜。
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TRF416、画像が出ていたんだ・・・
いろいろな人から噂や会員サイトで見た感想なんかを聞きましたが、ちょいとピンと来ず、いろいろ探しましたが、画像がRed RCで出ていたんですね。

画像をちょいと拝借しますと・・・、





ロアデッキが2.25mmとありますが、また微妙なところを持ってきていますね。あと、ねじ穴を完全にシンメトリーとしてロールを均一化しているなど、ニュースとしてはもう古いので詳しく記述しませんが、ロールによりトラクションを稼ぐ方向なんですね。

また、リアのトラクションを稼ぐためにセンターシャフトとモーターを後ろに持ってきたとあるのですが、これだけを読むと05MSの立場は・・・といった感じを受けますね。Red RCの記事を読むと、狙いはブラシレスモーター&コントロールタイヤという、世界戦を意識したデザインだとか。曲げよりもリアグリップ確保なんでしょう。

そういえば、去年のTITCではMSXXのオーバーステアに悩まされたと、サトシのレポートにありましたね。そういう意味で言えば、05MSと住み分けというのは理解できなくもないですね。


あとセンタープーリーはやはり18Tですか。
最近の流行にのりましたな・・・。( ´−`)
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TRF415MSXX Marc Rheinard edition
MSXXの最新バージョンが、rcZoneで記事になっていますね。どこまで信憑性があるのかわかりませんが、ちょっと訳してみましたので、参考までに・・・。


     ×  ×  ×  ×


While many were expecting that the next TRF touring car chassis to be released by Tamiya would be a TRF416, we have today learned that a Marc Rheinard limited edition of the current TRF415MSXX chassis will be released in the near future. The TRF415MSXX Marc Rheinard edition will feature the latest upgrades used by the TRF team as used by Marc to win the Reedy Race 2007.

多く人たちが、タミヤが次にリリースするTRFのツーリングはTRF416であると予想しているが、我々は、現行のTRF415MSXXのマーク・ライナートエディションが近々リリースされる情報をつかんだ。 チームTRFによる最新のアップグレードが特徴であるTRF415MSXXマーク・ライナートエディションは、Reedy Race2007でマーク(ライナート)によってドライブされ勝利している。



A TRF416 has been expected for some time while the TRF415 platform has continued to be successful. However, sources close to the company of the two stars have recently indicated that the TRF416 is most likely a project for 2008. With this information in mind some new parts released for the TRF415 were expected, especially as the cars run by the team recently have had a number of small modifications.

TRF415プラットホームは、うまく行き続けるなか、TRF416のリリースがここしばらくの間、予想されている。 しかしながら、タミヤに近い情報筋によると、TRF416はおそらく2008年のプロジェクトであるとのことだ。(the company of the two stars(二つ星の会社)としており、タミヤとは言っていないのが気になります・・・)
この情報が念頭にあり、TRF415の為のいくつかの新しいパーツのリリースが予測されている。特にチームが最近走らせた車に、小さなモディファイが多く見られた。



The most significant changes to the MSXX Marc Rheinard Edition 2007 model appears to be a newly designed upper deck, separate rear upper braces and new TRF dampers.

MSXXマーク・ライナートエディション2007のもっとも大きな変更点といえば、新しくデザインされたアッパーデッキ、セパレートリアアッパーブレース、そしてTRFダンパーである。(この点は、予測されますね〜)



The specs for the chassis and upper deck mentioned in the Tamiya press release (below) at one stage mention a 2.5mm lower chassis and 2mm upper deck while later it mentions the opposite. Most likely the correct specs is that the chassis is 2mm while it's the upper deck that has been redesigned and made out of a thicker 2.5mm plate. The separate type rear upper brace has been in use since the Reedy Race while the new dampers have been available from Tamiya for some time. These have a new black coating with even lower friction for an even better TRF damper.

ここの段落は正直うまく訳せません・・・。文面から伝わってくるのは、
最初、ロワデッキを2.5mm、アッパーデッキを2.0mmで設計していたのを、最近のタミヤのプレス発表によるとそれが逆になっている。再設計した結果が、ロワデッキが2.0mmでアッパーデッキがより厚い2.5mmになった・・・ということらしい。そんな薄いロワデッキで大丈夫かとびっくりしますが・・・、ホント?

その続きは、リアアッパーブレースとTRFダンパーの話。
セパレートタイプのリアアッパーブレースは、Reedy Raceから使っているが、TRFダンパーは(リリースされて)使える状態である。新しいブラックコーティングされており、TRFダンパーとしては、更にローフリクションになっている。(かなり意訳・・・。)



The TRF team have also recently experimented with a motor mount that moves the motor in 1mm to better balance the car left/right when running 5 cells. It appears that this feature has not been included but we'll have to wait for further updates to confirm this. The TRF team have also experimented with a modified differential lately but there's no mention of this in the press release.

チームTRFは、5セルで走るときのバランス取りに、モータマウントを1mm単位で左右に移動し、最もよいバランスを取る試みをしている。(スペックをみる限り)これらの特徴が見られないが、これらが確証されて更なるアップデートを期待しよう。チームTRFは、最近にモディファイしたデフ(ギヤ)についてテストしているようだが、その点についても、このプレスリリースでは発表されていない。



The TRF415MSXX was a limited edition kit just like all previous TRF kits, and already not available for some time, With the TRF416 not scheduled until sometime 2008 earliest Tamiya have decided to make available a further refined version of the TRF415 chassis, with the MSXX MRE 2007 incorporating the latest developments by the Tamiya Racing Factory. The new kit will be available in September.

この段落もイマイチうまく訳せないのですが、伝わってくるのは・・・、
415MSXXは、TRFのキットとしていつでも手に入る状態であるが、416については早くても2008年にならないとスケジュールが見えないので、タミヤは415MSXXをマーク・ライナートエディションとしてリファインしリリースすることを決めたようだ・・・ということです。

ちなみにこのキット、9月にはでるかも・・・と締めくくっています。




※かなり適当な訳でスミマセン・・・。間違っていましたら、ご指摘をお願いします・・・。
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