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いよいよ予選
昨日は、なんやかんやと忙しくてアップできませんでした。これからワーチャン会場に向かうところです。

ダンパーのことをネタとして取り上げましたが、それこそローションまみれか・・・と兵隊さんに突っ込まれるほど、ダンパーを組みまくりの一日でした。練習は5回あるのですが、5回目でいいフィーリングを見つけたので、ほっとしています。

さて、今日はどうなるのかなぁ。楽しみです。




詳細レポは、出来るかどうか微妙です・・・・。メカニックって大変ね・・・。ネタを集めている暇がないっすよ〜。
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ダンパーに注力します(笑)


※写真の使いまわしですが・・・。(;´∀`)


ダンパーって大事だなぁ・・・と、ラジをはじめて4年ぐらいになりますが、改めて感じることが最近多いです。技術的にどうしたらいいか・・・・というのは正直まだ掴めていませんが、これから真面目にデータを蓄積していこうかと思います。f^_^;

正直、オイルが入っていればいい・・・ぐらいに思っているところがありましたが、オイルってヘタるんだ・・・と感じるところもあり、気になっております。変にセッティングをいじるよりも、まずはダンパーがちゃんと組めているか。そこを疑うほうがいいんじゃないかと。

師匠のドゥルガのセット出しで得た感触も、そんな感じで方向性を出そうとしていた矢先のことです。

復活したTBに新品のTRFダンパーを奢ったのも、そういう思いですね。


何をどうする・・・というは漠然としていますが、

 ・左右、ちゃんと同じように組む
 ・ダイヤフラム、Oリングはマメに交換していく
 ・オイルをケチらない。(マメに交換)


当たり前か(笑)


これから注力したいのは、オイルの番手による性格の違い・・・というのを実感したいことかなぁ。

それが出来なくともかく、好調を維持したいっすね。o(^-^)o
| パーツ・アイテム情報 | comments(11) | -
ワレ、ココニ、フッカツセリ


復活させました。TB-03。

ワーチャン2400クラス出場のしょーりん君のパパから「Tカー」リクエストがありまして。エボ5復活をもくろんでおりましたが、バルクが出てこないからね・・・。(笑

もう、ホントにバラバラでしたからね。一から気合いいれて組み直しました。どれぐらい気合いを入れたかというと、



ブラックコートのTRFダンパーを新品で入れるほど。(笑

足回りはスムーズですよ〜。すごく走りそうな予感が。
その他、新規で入れたパーツもあります。アルミサーボステーとかですね。もちろんハイトルクサーボセイバーは新品で。アッパーアームやステアリングタイロッド、プッシュロッドはアルミではなくチタンを奢りました。

普通に考えれば出番はないでしょうし、あったら困りますしね。気合いを入れまくっても意味がないのは頭ではわかっているんです。でも万が一、しょーりん君がこれを転がすことが有ったら・・・と思うと手が抜けません。仮にもシャフターズ会長でしたからね。

もちろん、そんなことが無いことを祈りますよ〜。(笑
| TB-03 | comments(5) | -
金曜日はワーチャン準備
金曜日、岡山からわざわざTさんがgoodyに来店。バギーヨンクの調子をみるため。ダンパーの組み方の違いと、Tカーとして(駄洒落じゃない)利用するわたくしの「Are you BAKA!?」号の様子をみるのが主な目的です。




(ついに世界戦デビューか?(笑))



調子は上々で、あとは路面の読み次第かと。ダンパーの違いによるフィーリングの差は、予想通りだったのでメッカニックとしても気分良く終了。いいイメージで臨めそうです。

同じような車でも手ごたえは違うみたい。Tカーの方が丸く周る・・・というのがドライバーの評価でしたが、見ている方としてはメインカーの方がコンパクトでいいコーナリングをしている印象があります。下手すると、インにささるぞ・・・みたいな。(笑


ここまできたら、参加するだけではなく勝たせてあげたいっす。本人は、息子命みたいな口ぶりですが、やれば萌えてくる・・・じゃない、燃えてくるはずなので、少しでもアドバンテージが保てるようにサポートしますわ。



さて、宿題はこなしたかな?
| ドゥルガ | comments(11) | -
砕け散った、FFP(峠NEXT編)


こちらは砕け散ったというわけではなく、振るわなかった・・・が正しいですね。(笑

今までgoody(カーペットコースね)でしか走らせたことのないバーツー。屋外は大丈夫かなぁ・・・と少し心配しておりましたが、練習走行で確認する分にはいたって普通に走ります。セッティングいらないなぁ・・・こりゃ。(笑

速度は本当に微妙・・・っつうか、MHさん曰くは「ハエが止まる」というぐらいのもんでして。(;´∀`)

ちょっとでもミスすれば、取り返しがつかないという恐ろしい状況であるにもかかわらず、ほんわかとさせるこのスピード。実力差が大きくでるような予感がします。



さて、F104は本気モードでしたが、こちらは全くいじらず。呑気なもんです。(笑



予選1回目は綺麗に抜け出してトップにでるのですが、3秒後にパイロンに乗り上げて撃沈。そのあと、魚雷の欧州(応酬)でボディはメッコメコ・・・。なんとか走りきりますが、いまいちでしたねぇ。なんで焦っちゃったんだろう・・・。

でも、これが千載一遇のチャンスだったと気がつくのはもっと後の話・・・。

予選2回目は、1コーナーの混乱を抜けることができず撃沈・・・。ほんと、タコ殴りに・・・。その後も挽回はできず、タイム更新ならず。



・・・っで、結果はこちらもB作です。(´▽`*)アハハ



決勝は、NABEちゃんと師匠も一緒。なんだ、みんな食らっちゃったのね。(汗
でも、二人まではあまりにも遠いし、奇跡が起こらない限り追いつかない。しかも、前の車をパスしようとする度に回されていいところなし。

もう、つまらないので・・・、



NABEちゃんらが来るのを待つことにしました。( ´,_ゝ`)プッ



ラップされているのにも関わらず、NABEちゃんにくらいつくAKIRA。(笑
レース後に師匠から「なんで追いついてきた?!」って。違うんすよ、違うんす。つまらないから待っていたんですよ。(笑

ある意味で、楽しむことが出来ましたよ。でも、次回はちゃんと走りますね。
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